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アルトラ / メンズ オリンパス6(SAND)
¥25,300
ALTRA / OLYMPUS6 Men's 【金額】¥25,300-(税込) 【仕様】 ・重量:345 g(Mens US10.5 / 28.5cm) ・ミッドソール: 圧縮成型EVAフォーム ・アウトソール:Vibram? Megagrip ・スタックハイト: 33mm ・アッパー:Engineered mesh ・ FootShape?:ORIGINAL 【カラー】TAUPE ---------------------------------- ロングレースで活躍するハイクッションモデルのシューズです。 ソールの厚みは33m。衝撃を吸収し足へのダメージを軽減してくれます。 厚底ですが、不安定さは少なく、むしろ安定感すら感じます。 この安定感は、内側にガイドレイルを配置し、大きく内側に倒れ込みそうになった時に支えてくれる機能と、靴底が地面に向かって扇形に広がり、接地面積を広く取るデザインにより実現されています。 今作は、シュータンに厚みが生まれ、踵周りのホールド力もUpしたことにより、フィット感が増している印象です。 メッシュアッパーが通気を確保し、長時間履いていてもストレスを感じにくく、蒸れも軽減してくれます。 ビブラムメガグリップのアウトソールは、グリップ力だけでなく、耐摩耗性も高いため、岩場やガレ場でも安心して履くことができます。 近年は、ウルトラランナーだけでなく、ハイカーにも人気のモデルです。
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ALTRA / ALTRA / Lone Peak 9+ Men's (Dusty Olive)
¥22,000
アルトラ / ローンピーク 9+ メンズ 【金額】¥22,000-(税込) 【カラー】ダスティオリーブ 【仕様】 ・重量:263.7g(Womens US8.5 / 25.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO™ ・アウトソール:Vibram® Megagrip ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー:リップストップメッシュアッパー FootShape™:ORIGINAL ---------------------------- Lone PeakがついにVibram MegaGripのアウトソールを搭載して登場しました。 足幅の広い方にとって、欠かせないトレイルランニングシューズの「Lone Peak」ですが、 そのグリップ力については若干不安と思っていた方もこれまでいたのが事実。 それも含めてのLone Peakだと気に入って履いていた方もいるので、Vibram MegaGripは正直どうなんだ?という意見もチラホラありますが、それでもやっぱりグリップ力が高いって素晴らしいんです。 また、アッパー部分もバージョンUp。 特に中足部から踵周りの安定感が増し、フィット感が向上しています。 つま先部分の補強範囲も広がったので、トレイルランニングだけでなく、登山やハイキングをする方にもよりおススメしやすいシューズとなっています。 軽量で足運びしやすく、履き心地もフィット感も向上しつつ、安心のグリップ力を兼ね備えたLONE PEAK 9+をぜひお試しください。
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ALTRA / ALTRA / Lone Peak 9+ Women's (Black)
¥22,000
アルトラ / ローンピーク 9+ ウィメンズ 【金額】¥22,000-(税込) 【カラー】ブラック 【仕様】 ・重量:263.7g(Womens US8.5 / 25.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO™ ・アウトソール:Vibram® Megagrip ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー:リップストップメッシュアッパー FootShape™:ORIGINAL ---------------------------- Lone PeakがついにVibram MegaGripのアウトソールを搭載して登場しました。 足幅の広い方にとって、欠かせないトレイルランニングシューズの「Lone Peak」ですが、 そのグリップ力については若干不安と思っていた方もこれまでいたのが事実。 それも含めてのLone Peakだと気に入って履いていた方もいるので、Vibram MegaGripは正直どうなんだ?という意見もチラホラありますが、それでもやっぱりグリップ力が高いって素晴らしいんです。 また、アッパー部分もバージョンUp。 特に中足部から踵周りの安定感が増し、フィット感が向上しています。 つま先部分の補強範囲も広がったので、トレイルランニングだけでなく、登山やハイキングをする方にもよりおススメしやすいシューズとなっています。 軽量で足運びしやすく、履き心地もフィット感も向上しつつ、安心のグリップ力を兼ね備えたLONE PEAK 9+をぜひお試しください。
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ALTRA / ALTRA / Lone Peak 9+ Men's (Red)
¥22,000
アルトラ / ローンピーク 9+ メンズ 【金額】¥22,000-(税込) 【カラー】レッド 【仕様】 ・重量:263.7g(Womens US8.5 / 25.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO™ ・アウトソール:Vibram® Megagrip ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー:リップストップメッシュアッパー FootShape™:ORIGINAL ---------------------------- Lone PeakがついにVibram MegaGripのアウトソールを搭載して登場しました。 足幅の広い方にとって、欠かせないトレイルランニングシューズの「Lone Peak」ですが、 そのグリップ力については若干不安と思っていた方もこれまでいたのが事実。 それも含めてのLone Peakだと気に入って履いていた方もいるので、Vibram MegaGripは正直どうなんだ?という意見もチラホラありますが、それでもやっぱりグリップ力が高いって素晴らしいんです。 また、アッパー部分もバージョンUp。 特に中足部から踵周りの安定感が増し、フィット感が向上しています。 つま先部分の補強範囲も広がったので、トレイルランニングだけでなく、登山やハイキングをする方にもよりおススメしやすいシューズとなっています。 軽量で足運びしやすく、履き心地もフィット感も向上しつつ、安心のグリップ力を兼ね備えたLONE PEAK 9+をぜひお試しください。
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ALTRA / LONE PEAK 7 WOMENS (TAN)
¥11,000
50%OFF
50%OFF
SOLD OUT
アルトラ / ローンピーク 7 / ウィメンズ 【金額】¥22,000-(税込) 【カラー】TAN 【重量】261g(Womens US8.5) 【ミッドソール】Altra EGO?? 【アウトソール】MaxTrac? 【クッション】oderate 【スタックハイト】25mm 【アッパー】速乾性のあるエアメッシュ ------------------------------- ALTRA大エースLONEPEAKがアップデートされ"7"となりました。 Ver4辺りから今の方向性になりメンテナンスのような細かいアップデートを繰り返して進化してきました。 やはり比べる相手は前モデルの"6"ですが、サイズ感は大きく変わってない様子です。 排水口から劣化していまうという意見もあることから排水口を排除。シームレスなアッパーと共に耐久性を上げ長い時間履いても柔らかな当たりが変わらいよう工夫されています。 またシューレースホールは毎回変化がありますが今回は一部筒形に変更されてますが間引いている形になるので甲の圧迫を軽減するような狙いがありそうです。 ソールユニットは変更はありませんがアウトソールを切れのあるパターンに変更してます。 また踵部分には着地時の安定感をサポートするためにプラスティックのしっかりした補強を取り付けてます。 "7"ではカラーリングも攻めてます。 気持ちも高めてくれるカラーバリエーション。 機能と同じくらい大事ですね。 なんだかんだでLONEPEAK。 "7"でも健在です! ------------------------------- 【ご購入に関してのご注意】 撮影の環境またお使いのブラウザーにより画像と実際の商品の色合いが異なる場合がございます。 サイズに関して、各アイテムには寸法を記載しておりますので、ご購入の際にはお手持ちのアイテムと比較してご判断頂けたらと思います。
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ALTRA / OUTROAD WOMENS (DARK GRAY/BLUE)
¥9,350
50%OFF
50%OFF
アルトラ / アウトロード ウィメンズ 【金額】¥18,700-(税込) 【カラー】DARK GRAY/BLUE 【仕様】 ・重量:249g(Womens US8.5 / 25.5cm) ・ミッドソール: Altra EGO™ ・アウトソール:MaxTrac™ ・クッション:Moderate ・スタックハイト: 27 mm ・アッパー:Rip Stop Mesh FootShape™:SLIM ---------------------------- あなたのランニングルートはもはやルールに縛られることはありません。 ロードへもトレイルへもスムーズに行き来出来るシューズがOUTROADです。 トレイルシューズでありロードシューズでもあるハイブリッドシューズOUTROADは、緑地公園に引き寄せられるランナー、トレイルを探索し新しいルートや新しい道を発見することに夢中なランナー、ロードの割合が高いトレイルコースを走るランナーのために作られました。 アウトソールはグリップ力のあるMaxTracを採用しロードからトレイルに入っても問題のない機能を搭載しています。ラグがない、まるでロードシューズのような感覚を与えてくれるラグパターンは走り慣れたロードでも、ふかふかのトレイルの上でも違和感のない走りを提供してくれます。 また、ミッドソールにはロードやトレイルでのクッション性を高めるために設計されたアルトラEGO™ フォームを搭載し一歩一歩安心して着地させてくれます。 このシューズはスリムフットシェイプのため、どこを走っても、よりしっかりとした履き心地してくれます。勿論、前足部の快適さを損なわず。
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ALTRA / OUTROAD2 WOMENS (NAVY)
¥10,450
50%OFF
50%OFF
アルトラ / アウトロード2(ウィメンズ) 【金額】¥20,900-(税込) 【カラー】Navy 【仕様】 重量: 303g(Mens US10.5 / 28.5cm) ミッドソール:Altra EGO アウトソール:MaxTrac クッション:Moderate スタックハイト:27mm アッパー: Engineered Mesh FootShape:Slim ロードシューズに近い佇まいはこれからトレイルにチャレンジしたい方に オススメのシューズですが、このOUTROAD2 は初代からそうですが最大の特徴は現行のALTRAラインナップの中で1番タイトな作りだと思います。 ですのでローンピークなどが大きく緩く感じる方に是非試して頂きたいです。 ミッドソールはAltra EGO、沈み過ぎないのが特徴。 アウトソールはお馴染みMaxTrac?ですがロードや林道が走りやすそうな細かく面がフラットなパターンに注目です。 総括。足幅が狭い方が距離関係なく走れるレースにチャレンジする際に是非!といった感じです。
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ALTRA『OUTROAD2 』(Black/Red)
¥10,450
50%OFF
50%OFF
ロードシューズに近い佇まいはこれからトレイルにチャレンジしたい方に オススメのシューズですが、このOUTROAD2 は初代からそうですが最大の特徴は現行のALTRAラインナップの中で1番タイトな作りだと思います。 ですのでローンピークなどが大きく緩く感じる方に是非試して頂きたいです。 ミッドソールはAltra EGO、沈み過ぎないのが特徴。 アウトソールはお馴染みMaxTrac?ですがロードや林道が走りやすそうな細かく面がフラットなパターンに注目です。 総括。足幅が狭い方が距離関係なく走れるレースにチャレンジする際に是非!といった感じです。 重量: 303g(Mens US10.5 / 28.5cm) ミッドソール:Altra EGO アウトソール:MaxTrac? クッション:Moderate スタックハイト:27mm アッパー: Engineered Mesh FootShape?:Slim
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アルトラ / メンズ オリンパス6(TAUPE)
¥25,300
ALTRA / OLYMPUS6 Men's 【金額】¥25,300-(税込) 【仕様】 ・重量:345 g(Mens US10.5 / 28.5cm) ・ミッドソール: 圧縮成型EVAフォーム ・アウトソール:Vibram? Megagrip ・スタックハイト: 33mm ・アッパー:Engineered mesh ・ FootShape?:ORIGINAL 【カラー】TAUPE ---------------------------------- ロングレースで活躍するハイクッションモデルのシューズです。 ソールの厚みは33m。衝撃を吸収し足へのダメージを軽減してくれます。 厚底ですが、不安定さは少なく、むしろ安定感すら感じます。 この安定感は、内側にガイドレイルを配置し、大きく内側に倒れ込みそうになった時に支えてくれる機能と、靴底が地面に向かって扇形に広がり、接地面積を広く取るデザインにより実現されています。 今作は、シュータンに厚みが生まれ、踵周りのホールド力もUpしたことにより、フィット感が増している印象です。 メッシュアッパーが通気を確保し、長時間履いていてもストレスを感じにくく、蒸れも軽減してくれます。 ビブラムメガグリップのアウトソールは、グリップ力だけでなく、耐摩耗性も高いため、岩場やガレ場でも安心して履くことができます。 近年は、ウルトラランナーだけでなく、ハイカーにも人気のモデルです。
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アルトラ / ローンピーク8 women’s(DARK PURPLE)
¥13,860
30%OFF
30%OFF
ALTRA / W's LONE PEAK 8 (DUSTY OLIVE) 【金額】¥19,800-(税込) 【仕様】 ・重量: 259g(Womens US8.5 / 25.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO?? ・アウトソール:MaxTrac? ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー: リップストップ メッシュ 【カラー】DARK PURPLE 【サイズ】ウィメンズモデル ・US6(23.0cm) ・US6.5(23.5cm) ・US7(24.0cm) ・US7.5(24.5cm) ------------------------- ALTRAのフラッグシップモデル「LONE PEAK」がVer.8になりました。 ハイカーからランナーまで、幅広い層から支持されているLONE PEAK。 7から8への変更は、アッパー素材がリップストップメッシュアッパーに変更されたことと、シューホール中間部分が好みによって変更できるようになったところ。 アウトソールには粘り強いグリップ力で評価の高いMaxTracを採用し続け、ミッドソールには反発性に優れたALTRA EGOを引き続き使用しています。 金額も7より値下がりしたので、お買い求め安くなったかな?と思います。 小山田の個人的なフィードバックは、まず自分自身がALTRAを履き続けているにも関わらずLONEPEAK自体をもう長く履いていませんでした。 理由はLONEPEAK4あたりから始まったLONEPEAK特有のゆとりが原因でした。 僕は足の幅があまり広くないのでどうしてもそのゆとりが緩く感じてしまい特に下りでの足が動き安定感を失い走りづらくなってしまったこと、そしてグリップ力がそこまでなかったことでした。 ただ履きやすさ、なんていうか足入れの印象はLONEPEAKは歴代良いので足型が合えばお客様にも勧めるといった感じです。 そして今回履いたLONEPEAK8。 恐ろしくアップデートされていて本当に驚きました。 LONEPEAKらしい履き心地は変わらずに、ゆとりもしっかりあります。 やはり僕はオンサイズだと緩々。その履き心地からハーフサイズ下げたらどうなんだろうということでいつも履くUS8から US7.5を履いてみました。 これが僕が思うサイズ感となりバッチリな足の収まりに。 そして走り始めてまもなく感じたのが気になるグリップ感。 これがとんでもなくグリップ力がアップしていてLONEPEAKのイメージを一掃してしまいました。 今回のテストコースは武田の杜でも使用する健康の森スタートで千代田湖の外輪となるコースです。 ここはあらゆるサーフェスがあるのでシューズテストには持って来いなコースと共に走っていて気持ちいい箇所が多いのが特徴です。 そのあらゆるサーフェスにもしっかりグリップするLONEPEAK8に参加者の皆さんも驚いてました。 アウトソールに関してLONEPEAK7からはどうやら目に見えるアップデートは無いようなのですが、、、 排水口や余計な圧着補強は排除しシンプルなアッパーと締め付けが調整出来る2wayなシューレースホールなど地味ながら実用性がアップしたモデルだと感じました。 これは僕もレースに当て込めそうな感じです。
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アルトラ / ローンピーク8 women’s(TAUPE)
¥13,860
30%OFF
30%OFF
ALTRA / W's LONE PEAK 8 (DUSTY OLIVE) 【金額】¥19,800-(税込) 【仕様】 ・重量: 259g(Womens US8.5 / 25.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO?? ・アウトソール:MaxTrac? ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー: リップストップ メッシュ 【カラー】TAUPE 【サイズ】ウィメンズモデル ・US6(23.0cm) ・US6.5(23.5cm) ・US7(24.0cm) ・US7.5(24.5cm) ------------------------- ALTRAのフラッグシップモデル「LONE PEAK」がVer.8になりました。 ハイカーからランナーまで、幅広い層から支持されているLONE PEAK。 7から8への変更は、アッパー素材がリップストップメッシュアッパーに変更されたことと、シューホール中間部分が好みによって変更できるようになったところ。 アウトソールには粘り強いグリップ力で評価の高いMaxTracを採用し続け、ミッドソールには反発性に優れたALTRA EGOを引き続き使用しています。 金額も7より値下がりしたので、お買い求め安くなったかな?と思います。 小山田の個人的なフィードバックは、まず自分自身がALTRAを履き続けているにも関わらずLONEPEAK自体をもう長く履いていませんでした。 理由はLONEPEAK4あたりから始まったLONEPEAK特有のゆとりが原因でした。 僕は足の幅があまり広くないのでどうしてもそのゆとりが緩く感じてしまい特に下りでの足が動き安定感を失い走りづらくなってしまったこと、そしてグリップ力がそこまでなかったことでした。 ただ履きやすさ、なんていうか足入れの印象はLONEPEAKは歴代良いので足型が合えばお客様にも勧めるといった感じです。 そして今回履いたLONEPEAK8。 恐ろしくアップデートされていて本当に驚きました。 LONEPEAKらしい履き心地は変わらずに、ゆとりもしっかりあります。 やはり僕はオンサイズだと緩々。その履き心地からハーフサイズ下げたらどうなんだろうということでいつも履くUS8から US7.5を履いてみました。 これが僕が思うサイズ感となりバッチリな足の収まりに。 そして走り始めてまもなく感じたのが気になるグリップ感。 これがとんでもなくグリップ力がアップしていてLONEPEAKのイメージを一掃してしまいました。 今回のテストコースは武田の杜でも使用する健康の森スタートで千代田湖の外輪となるコースです。 ここはあらゆるサーフェスがあるのでシューズテストには持って来いなコースと共に走っていて気持ちいい箇所が多いのが特徴です。 そのあらゆるサーフェスにもしっかりグリップするLONEPEAK8に参加者の皆さんも驚いてました。 アウトソールに関してLONEPEAK7からはどうやら目に見えるアップデートは無いようなのですが、、、 排水口や余計な圧着補強は排除しシンプルなアッパーと締め付けが調整出来る2wayなシューレースホールなど地味ながら実用性がアップしたモデルだと感じました。 これは僕もレースに当て込めそうな感じです。
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アルトラ / ローンピーク8 men’s(TAUPE)
¥13,860
30%OFF
30%OFF
SOLD OUT
ALTRA / M's LONE PEAK 8 (TAN) 【金額】¥19,800-(税込) 【仕様】 ・重量: 303g(Mens US10.5 / 28.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO?? ・アウトソール:MaxTrac? ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー: リップストップ メッシュ 【カラー】TAUPE 【サイズ】メンズモデル ・US7(25.0cm) ・US7.5(25.5cm) ・US8(26.0cm) ・US8.5(26.5cm) ・US9(27.0cm) ・US9.5(27.5cm) ・US10(28.0cm) ・US10.5(28.5cm) ------------------------- ALTRAのフラッグシップモデル「LONE PEAK」がVer.8になりました。 ハイカーからランナーまで、幅広い層から支持されているLONE PEAK。 7から8への変更は、アッパー素材がリップストップメッシュアッパーに変更されたことと、シューホール中間部分が好みによって変更できるようになったところ。 アウトソールには粘り強いグリップ力で評価の高いMaxTracを採用し続け、ミッドソールには反発性に優れたALTRA EGOを引き続き使用しています。 金額も7より値下がりしたので、お買い求め安くなったかな?と思います。 小山田の個人的なフィードバックは、まず自分自身がALTRAを履き続けているにも関わらずLONEPEAK自体をもう長く履いていませんでした。 理由はLONEPEAK4あたりから始まったLONEPEAK特有のゆとりが原因でした。 僕は足の幅があまり広くないのでどうしてもそのゆとりが緩く感じてしまい特に下りでの足が動き安定感を失い走りづらくなってしまったこと、そしてグリップ力がそこまでなかったことでした。 ただ履きやすさ、なんていうか足入れの印象はLONEPEAKは歴代良いので足型が合えばお客様にも勧めるといった感じです。 そして今回履いたLONEPEAK8。 恐ろしくアップデートされていて本当に驚きました。 LONEPEAKらしい履き心地は変わらずに、ゆとりもしっかりあります。 やはり僕はオンサイズだと緩々。その履き心地からハーフサイズ下げたらどうなんだろうということでいつも履くUS8から US7.5を履いてみました。 これが僕が思うサイズ感となりバッチリな足の収まりに。 そして走り始めてまもなく感じたのが気になるグリップ感。 これがとんでもなくグリップ力がアップしていてLONEPEAKのイメージを一掃してしまいました。 今回のテストコースは武田の杜でも使用する健康の森スタートで千代田湖の外輪となるコースです。 ここはあらゆるサーフェスがあるのでシューズテストには持って来いなコースと共に走っていて気持ちいい箇所が多いのが特徴です。 そのあらゆるサーフェスにもしっかりグリップするLONEPEAK8に参加者の皆さんも驚いてました。 アウトソールに関してLONEPEAK7からはどうやら目に見えるアップデートは無いようなのですが、、、 排水口や余計な圧着補強は排除しシンプルなアッパーと締め付けが調整出来る2wayなシューレースホールなど地味ながら実用性がアップしたモデルだと感じました。 これは僕もレースに当て込めそうな感じです。
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アルトラ / ローンピーク8 men’s(YELLOW)
¥13,860
30%OFF
30%OFF
ALTRA / M's LONE PEAK 8 (TAN) 【金額】¥19,800-(税込) 【仕様】 ・重量: 303g(Mens US10.5 / 28.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO?? ・アウトソール:MaxTrac? ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー: リップストップ メッシュ 【カラー】YELLOW 【サイズ】メンズモデル ・US7(25.0cm) ・US7.5(25.5cm) ・US8(26.0cm) ・US8.5(26.5cm) ・US9(27.0cm) ・US9.5(27.5cm) ・US10(28.0cm) ・US10.5(28.5cm) ------------------------- ALTRAのフラッグシップモデル「LONE PEAK」がVer.8になりました。 ハイカーからランナーまで、幅広い層から支持されているLONE PEAK。 7から8への変更は、アッパー素材がリップストップメッシュアッパーに変更されたことと、シューホール中間部分が好みによって変更できるようになったところ。 アウトソールには粘り強いグリップ力で評価の高いMaxTracを採用し続け、ミッドソールには反発性に優れたALTRA EGOを引き続き使用しています。 金額も7より値下がりしたので、お買い求め安くなったかな?と思います。 小山田の個人的なフィードバックは、まず自分自身がALTRAを履き続けているにも関わらずLONEPEAK自体をもう長く履いていませんでした。 理由はLONEPEAK4あたりから始まったLONEPEAK特有のゆとりが原因でした。 僕は足の幅があまり広くないのでどうしてもそのゆとりが緩く感じてしまい特に下りでの足が動き安定感を失い走りづらくなってしまったこと、そしてグリップ力がそこまでなかったことでした。 ただ履きやすさ、なんていうか足入れの印象はLONEPEAKは歴代良いので足型が合えばお客様にも勧めるといった感じです。 そして今回履いたLONEPEAK8。 恐ろしくアップデートされていて本当に驚きました。 LONEPEAKらしい履き心地は変わらずに、ゆとりもしっかりあります。 やはり僕はオンサイズだと緩々。その履き心地からハーフサイズ下げたらどうなんだろうということでいつも履くUS8から US7.5を履いてみました。 これが僕が思うサイズ感となりバッチリな足の収まりに。 そして走り始めてまもなく感じたのが気になるグリップ感。 これがとんでもなくグリップ力がアップしていてLONEPEAKのイメージを一掃してしまいました。 今回のテストコースは武田の杜でも使用する健康の森スタートで千代田湖の外輪となるコースです。 ここはあらゆるサーフェスがあるのでシューズテストには持って来いなコースと共に走っていて気持ちいい箇所が多いのが特徴です。 そのあらゆるサーフェスにもしっかりグリップするLONEPEAK8に参加者の皆さんも驚いてました。 アウトソールに関してLONEPEAK7からはどうやら目に見えるアップデートは無いようなのですが、、、 排水口や余計な圧着補強は排除しシンプルなアッパーと締め付けが調整出来る2wayなシューレースホールなど地味ながら実用性がアップしたモデルだと感じました。 これは僕もレースに当て込めそうな感じです。
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ALTRA『OLYMPUS 5』(Tan)
¥12,650
50%OFF
50%OFF
SOLD OUT
オリンパスの名を定着させた前モデルのオリンパス4を受け継ぐような形で登場したオリンパス5。 オリンパス5は一言で言うと安定感。 まずは踵のホールド感。 包み込むような形状に変更したことでしっかりと踵をホールドし安定感をアップしました。 ソールユニットも地面に向かって広がりを付けることで接地が安定し確実な1歩を踏み出せます。 アウトソールはパターンの変更はありますが素材は変わらず信頼の高いビブラムメガグリップ。 現行のトレイルシューズでは間違いなく1番のグリップ力です。 やはりロングレースや縦走など長く動き続けるシーンにオススメ。 このクッショニングは後半に物を言います。 ALTRAを履く小山田はサイズの上げ下げが無くいつも通りのサイズで履けます。 重量:350 g(Mens US10.5 / 28.5cm) ミッドソール: Compression Molded EVA アウトソール:Vibram? Megagrip スタックハイト: 33mm アッパー:Durable, engineered mesh FootShape?:ORIGINAL(ラストの広さはブランド内で標準です)
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アルトラ / ティンプ5 / メンズ
¥22,000
ALTRA / TIMP 5 【金額】¥22,000-(税込) 【仕様】 ・重量: 277g(Mens US10.5 / 28.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO??MAX ・アウトソール:Vibram? Megagrip ・クッション:HIGH ・スタックハイト:29mm ・アッパー: Quick-Dry Air Mesh 【カラー】ライム ------------------------ アウトソールがVibram? Megagripへ変更されたTIMP5。 Vibram? Megagripにより、グリップ力が増し、どんなサーフェスでも安心して走れるシューズになりました。 また、アウトソール前面にVibram? Megagripへが貼られているわけではなく、ところどころ抜けているので、シューズ自体が重たくならず、前作Timp 4より30g以上の軽量化(MENSの28.5cmで277g)に成功し、29mmのしっかりとした厚みを備えながらも、より軽快な動きに導いてくれます。 屈曲性もあり、アルトラらしい自然な走りができる、ナチュラルな足入れ、柔軟性、クッション性は変わりません。 トレイルランニングだけでなく、登山やハイキングでも活躍するモデルです。
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アルトラ / ローンピーク8 men’s(DUSTY OLIVE)
¥13,860
30%OFF
30%OFF
ALTRA / M's LONE PEAK 8 (TAN) 【金額】¥19,800-(税込) 【仕様】 ・重量: 303g(Mens US10.5 / 28.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO?? ・アウトソール:MaxTrac? ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー: リップストップ メッシュ 【カラー】DUSTY OLIVE 【サイズ】メンズモデル ・US7(25.0cm) ・US7.5(25.5cm) ・US8(26.0cm) ・US8.5(26.5cm) ・US9(27.0cm) ・US9.5(27.5cm) ・US10(28.0cm) ・US10.5(28.5cm) ------------------------- ALTRAのフラッグシップモデル「LONE PEAK」がVer.8になりました。 ハイカーからランナーまで、幅広い層から支持されているLONE PEAK。 7から8への変更は、アッパー素材がリップストップメッシュアッパーに変更されたことと、シューホール中間部分が好みによって変更できるようになったところ。 アウトソールには粘り強いグリップ力で評価の高いMaxTracを採用し続け、ミッドソールには反発性に優れたALTRA EGOを引き続き使用しています。 金額も7より値下がりしたので、お買い求め安くなったかな?と思います。 小山田の個人的なフィードバックは、まず自分自身がALTRAを履き続けているにも関わらずLONEPEAK自体をもう長く履いていませんでした。 理由はLONEPEAK4あたりから始まったLONEPEAK特有のゆとりが原因でした。 僕は足の幅があまり広くないのでどうしてもそのゆとりが緩く感じてしまい特に下りでの足が動き安定感を失い走りづらくなってしまったこと、そしてグリップ力がそこまでなかったことでした。 ただ履きやすさ、なんていうか足入れの印象はLONEPEAKは歴代良いので足型が合えばお客様にも勧めるといった感じです。 そして今回履いたLONEPEAK8。 恐ろしくアップデートされていて本当に驚きました。 LONEPEAKらしい履き心地は変わらずに、ゆとりもしっかりあります。 やはり僕はオンサイズだと緩々。その履き心地からハーフサイズ下げたらどうなんだろうということでいつも履くUS8から US7.5を履いてみました。 これが僕が思うサイズ感となりバッチリな足の収まりに。 そして走り始めてまもなく感じたのが気になるグリップ感。 これがとんでもなくグリップ力がアップしていてLONEPEAKのイメージを一掃してしまいました。 今回のテストコースは武田の杜でも使用する健康の森スタートで千代田湖の外輪となるコースです。 ここはあらゆるサーフェスがあるのでシューズテストには持って来いなコースと共に走っていて気持ちいい箇所が多いのが特徴です。 そのあらゆるサーフェスにもしっかりグリップするLONEPEAK8に参加者の皆さんも驚いてました。 アウトソールに関してLONEPEAK7からはどうやら目に見えるアップデートは無いようなのですが、、、 排水口や余計な圧着補強は排除しシンプルなアッパーと締め付けが調整出来る2wayなシューレースホールなど地味ながら実用性がアップしたモデルだと感じました。 これは僕もレースに当て込めそうな感じです。
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アルトラ / ローンピーク8 women’s(DUSTY OLIVE)
¥19,800
ALTRA / W's LONE PEAK 8 (DUSTY OLIVE) 【金額】¥19,800-(税込) 【仕様】 ・重量: 259g(Womens US8.5 / 25.5cm) ・ミッドソール:Altra EGO?? ・アウトソール:MaxTrac? ・クッション:Moderate ・スタックハイト:25mm ・アッパー: リップストップ メッシュ 【カラー】DUSTY OLIVE 【サイズ】ウィメンズモデル ・US6(23.0cm) ・US6.5(23.5cm) ・US7(24.0cm) ・US7.5(24.5cm) ------------------------- ALTRAのフラッグシップモデル「LONE PEAK」がVer.8になりました。 ハイカーからランナーまで、幅広い層から支持されているLONE PEAK。 7から8への変更は、アッパー素材がリップストップメッシュアッパーに変更されたことと、シューホール中間部分が好みによって変更できるようになったところ。 アウトソールには粘り強いグリップ力で評価の高いMaxTracを採用し続け、ミッドソールには反発性に優れたALTRA EGOを引き続き使用しています。 金額も7より値下がりしたので、お買い求め安くなったかな?と思います。 小山田の個人的なフィードバックは、まず自分自身がALTRAを履き続けているにも関わらずLONEPEAK自体をもう長く履いていませんでした。 理由はLONEPEAK4あたりから始まったLONEPEAK特有のゆとりが原因でした。 僕は足の幅があまり広くないのでどうしてもそのゆとりが緩く感じてしまい特に下りでの足が動き安定感を失い走りづらくなってしまったこと、そしてグリップ力がそこまでなかったことでした。 ただ履きやすさ、なんていうか足入れの印象はLONEPEAKは歴代良いので足型が合えばお客様にも勧めるといった感じです。 そして今回履いたLONEPEAK8。 恐ろしくアップデートされていて本当に驚きました。 LONEPEAKらしい履き心地は変わらずに、ゆとりもしっかりあります。 やはり僕はオンサイズだと緩々。その履き心地からハーフサイズ下げたらどうなんだろうということでいつも履くUS8から US7.5を履いてみました。 これが僕が思うサイズ感となりバッチリな足の収まりに。 そして走り始めてまもなく感じたのが気になるグリップ感。 これがとんでもなくグリップ力がアップしていてLONEPEAKのイメージを一掃してしまいました。 今回のテストコースは武田の杜でも使用する健康の森スタートで千代田湖の外輪となるコースです。 ここはあらゆるサーフェスがあるのでシューズテストには持って来いなコースと共に走っていて気持ちいい箇所が多いのが特徴です。 そのあらゆるサーフェスにもしっかりグリップするLONEPEAK8に参加者の皆さんも驚いてました。 アウトソールに関してLONEPEAK7からはどうやら目に見えるアップデートは無いようなのですが、、、 排水口や余計な圧着補強は排除しシンプルなアッパーと締め付けが調整出来る2wayなシューレースホールなど地味ながら実用性がアップしたモデルだと感じました。 これは僕もレースに当て込めそうな感じです。
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アルトラ / オリンパス 5 / ウィメンズ(White/Light Blue)
¥12,650
50%OFF
50%OFF
SOLD OUT
ALTRA / OLYMPUS 5 Women's 【金額】¥25,300-(税込) 【カラー】White / Light Blue 【重量】295g(Women's US8.5) 【ミッドソール】Compression Molded EVA 【アウトソール】Vibram? Megagrip 【スタックハイト】33mm 【アッパー】Durable, engineered mesh --------------------------------- オリンパスの名を定着させた前モデルのオリンパス4を受け継ぐような形で登場したオリンパス5。 オリンパス5は一言で言うと安定感。 まずは踵のホールド感。 包み込むような形状に変更したことでしっかりと踵をホールドし安定感をアップしました。 ソールユニットも地面に向かって広がりを付けることで接地が安定し確実な1歩を踏み出せます。 アウトソールはパターンの変更はありますが素材は変わらず信頼の高いビブラムメガグリップ。 現行のトレイルシューズでは間違いなく1番のグリップ力です。 やはりロングレースや縦走など長く動き続けるシーンにオススメ。 このクッショニングは後半に物を言います。 ALTRAを履く小山田はサイズの上げ下げが無くいつも通りのサイズで履けます。 ---------------------------------------- FootShape?:ORIGINAL(ラストの広さはブランド内で標準です)
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アルトラ / モンブラン / メンズ(ブルー)
¥13,750
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ALTRA / MONT BLANC(モンブラン)メンズ 【金額】¥27,500-(税込) 【重量】280g(US9.5 / 27.5cm) 【ミッドソール】ALTRA EGO?MAX 【アウトソール】Vibram? LiteBase 【スタックハイト 】30mm 【アッパー】超軽量で高通気性 ------------------------------- 2022シーズンに登場後個人的には大エースとなりましたMONT BLANC。 期待以上のポテンシャルを感じすべてのレース活躍してくれました。 コンセプトはUTMBを走り切るというそのシューズへの思いと狙いがネーミングになったトレイルシューズです。 スタックハイト(ソールユニット)の高さが30mmということで同ブランドではオリンパスと肩を並べるような厚めのソールとなってます。 分類こそオリンパスと同じ括りになりますが注目すべき点はその軽さです。 オリンパスが329g(US9.5)に対してモンブランは280g(US9.5)と約50g弱の差があります。 重量を気にされる方にはかなりアドバンテージになるのではないでしょうか。 アッパー全体が薄く素材の使い分けと履き口の工夫とALTRAでは初めて登場するアウトソールの素材「Vibram? LiteBase」が岩などにも強いという性質を持ちながらかなり軽量というところでシューズ自体の軽さを実現してます。 ミッドソールも変わらず「ALTRA EGO?MAX」採用。 今までの素材と比べて沈み込みが少なくレスポンスが早いという特性を持っています。 ALTRAラインナップでも同じEGO?MAXが採用されているシューズと比べても本当に良いバランスというかちょうど良い跳ね返りと支えを感じます。